余暇の時間がとりにくくなったせいで、ここしばらく図書館に行けていない。当然読書量がぐんと下がっているわけで、最近「インプット不足」を感じている。

ノンフィクション、お勉強系の情報は書籍によらなくても、ネットやいろんな人に会うことである程度補充できる。特に不足しているのは「フィクション」の世界に触れること。



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フィクションの効用

フィクションの世界に浸る時間、一時期自分を忘れられる。いつもいつも小商いのことで頭がいっぱいの私だが、そればっかり考えてるのが良いとは限らない。

時々生活、勤めの仕事、小商い、リアルな自分を忘れ去ることで、ストレス解消にもなるし、気持ちをリセットできる。心に余白がなくなると、頭は良く働かないものだ。余白、余裕が大切。



図書館通い再開

前までは家から車で10分ほど(自転車で20分ほど)の図書館に行っていたが、相方に頼らず(つまり車以外で)行くのは時間も労力もまぁまぁかかる。2週間に1度は行かないといけないからな〜。

「それでも本読みたいな〜」と考えていて、良いことに気付く。相方のビールスタンドに行く途中にある大きな商業施設に、サテライトの図書スペースがあるのだ。本の量は図書館本体には及ばないが、小説なんかをちょっと借りるのには十分だ。おぉ、これで私の読書ライフも再開できる!



心の余白とアイデアの種
 
お勉強系の本じゃないフィクションの書籍でも、いろいろとアイデアの種は発見できる。今まで小説作品から、いろんなことを学び、人生のヒントをもらってきた。

久しぶりにどっぷりフィクションの世界に浸って、リフレッシュ&インスピレーションをもらおうかな。泣ける小説でデトッックスとかね!




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