久しぶりに相方のご実家に行く。相方の手伝いをしてたら、相方の母上が「おにぎりつくったから食べて」と声をかけてくださる。「これも良かったら」とよく冷えた揚げだし豆腐も出してくれた。衣に出汁がよく染みてて美味しかった!

時間がなかったので急いで出ようとすると、梨まで剥かれて出てくる。1切だけいただく。旨い。車移動しながら、相方と「母親というのは、子供や孫の腹を満たすことに血道を上げる生き物だな」と話す。それもある一定以上の年齢になると、その傾向は加速する気がする。我が家もたまに実家に行くと、母がやたらと食べ物を勧めてくる。



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夜中のスーパー

夜のイベント出店を終え、車で1時間かけて家まで帰る。
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↑地元の動物園入口での出店、ちょっとだけ動物と触れ合えた。時々思い出したように嘶くポニーの親子(相方がいちいち真似をする、しつこい)。7月に生まれたばかりの赤ちゃんポニー、お母さんに甘える姿が愛らしい。

夜中ではあったがお腹は空いている。相方の母上がお手製のとんかつを持たせてくれたが、それだけでは寂しいので24時間スーパーに寄る。夜遅くてもそれなりに人がいる。みんな早く帰って寝ようぜ。

「野菜がいるね」といいつつ手に取るのはマカロニサラダという意味不明の選択、でも良い(グルテンフリーな相方は食べるとこほとんどない)。「餃子は野菜」ということで買ったが、食べたら中身がスカスカだった。アイスも大量に買う。アイス、あればあるだけ食べちゃうよ。



忘れ物

イベント出店する際にはいろんなものを持っていくわけだが、結構忘れ物をしてしまう。樽生提供か瓶提供か、出店先で机やテントを貸していただけるかなどで、毎回微妙に持っていくものが増減するのも原因のひとつ。最大の原因は「チェックリスト作ってるのに、碌に見ない」ということなんだが。

今回忘れたのは「ビールの着ぐるみ(子供に喜ばれただろうに)」「虫除けグッズ(相方だけ虫除けリングしてた)」。まぁなくても困らないけどね。

積み込みは相方がやるので、現場で「あれがない」となって私が激怒するわけだが、最近はあまり怒らなくなった。「忘れても現場にあるものでなんとかする」「どうしようもないことはすぐに諦める」ことを覚えた私、偉い。あとは相方の善処に期待。


昨日は遅かったとはいえ、そろそろ相方にも起きてもらおうかしらね。お腹すいたし、買い物いったりやることしないと。




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