昨日の「明治ヨーグルトR-1」、やっぱり効果テキメンだったよ〜。私はそれほどでもなかったけど、初めて飲んだ相方は「ここまですっきりしたのは久しぶり」と言っていた。おなかの調子でお悩みの方、一度試して欲しい。

昨日は相方がなんか元気良くって、それが勘に触ってしかたなかった。くしゃみや立てる物音がいつもより喧しく感じて、なんかイライラしちゃってさー。殊勝なフリして「少し静かにしてね」とお願いする。内心がどうでも、表面的には穏やかさを装うのが家庭内平和のコツ。



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#印刷業界あるある

ツイッターで「#クリエイターよくわからん指示選手権」というタグを見かけた。同じような業界にいるので、皆様の呟きを「ありそう〜」と思って楽しく?読ませていただく。今のクライアントは比較的言葉の通じる相手だけど、担当者によっては癖のある指示してくるよね。
  • 何でも色指示「桃色」な人
  • キャッチ文字加工指示「イラストで」←デザイン書体使えってことみたい
  • 商品写真なのに、常に見切れてる(ガビガビ)画像しかくれない
  • とにかく情報量が多すぎ←全部入れて見せて取ってもらう、そのままいくこともあり
  • 原稿揃うのはいつか分からんけど、締め切りだけは決まってる
  • 余白は許されない
  • イラスト作画料という概念はない
一部はクライアントの問題というより、こちらの営業担当の問題なのだけどな。原稿とってくる人間には、料金に関する決裁権持たせといて欲しい。


デザイナーではないけれど

印刷業界で働いてはいるけど、私はデザインの勉強をちゃんとしたことはなく、単に「DTPソフトをそれなりに操れる」だけの人である。デザインに興味があるわけでも、DTPオペレーターになりたかったわけでもないのに、長らくこの業界で働いている。

デザイナーである自覚はなくとも、仕事の中でデザイン的な作業はやらねばならない。これがなかなか辛い。あくまで「糧を得るための仕事」としてこの業界にいるので、創意工夫してやろうとも思わない。それでも「それなにり見栄えよく」くらいは考えながら仕事にあたるけど。……こんな私でも働けてる不思議。



小商いの広報担当

相方の小商いの広報物を作るようになって、「それなりに腕に覚えあり?で良かったな〜」と思う。全部外注してたらとんでもなくお金がかかるし、計画性のない相方は良いクライアントになりそうもないので(ほとんどの広報物は私が勝手に考えて作っている)。

最近広報物、イベントブースのビジュアルの方向性について、改めてビジョンを持ちたいと考えている。今までは場当たり的にいろんなものを作ってきたけど、自分たちがどうなりたいのかもっと考えるべきだな〜と。

やりたいことと売れるための方法は必ずしも一致しない。そもそもどうなりたいのかもイマイチはっきりしないし。イメージを明確にするためにも、いろんなものを見る機会をもたないとな〜。結局デザインの勉強をしないといけないということか。



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