闘う女性は美しい。「獣の奏者」の余韻に誘われて、それっぽい映画を見る。「女だてらに」と言われるような時代に、戦場で活躍する伝説の女性ムーラン。大人の事情で悲恋に終わるとことかも、「獣の奏者」に通ずる。


 
ムーラン役のヴィッキー・チャオ氏、菅野美穂氏に似てるな〜と思いながら美しい顔を眺める。後で調べたら、有名な女優さんなのな。話がとてもシンプル、メインの登場人物も固定の数人で見やすい。12年に渡る物語らしいのだけど、キャストみんな歳とらねーな。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5869483790913921"
data-ad-slot="2637820497">




ipad用ワイヤレスキーボード

出先では基本ipad miniでネットしてるわけだけど、文字入力をあれでやるのはやっぱり慣れない。というわけで、ワイヤレスキーボードを買ってみた。iOSならマジックキーボードが一番だろうけど(家電量販店の店員にも言われた)、持ち運びには向かないよな〜。

カバーと一体になってるようなのは、ipadのソフトキーボードよりはマシとしても、やっぱりサイズが小さい。持ち運び&打ちやすいサイズで考えると、選択肢は折りたたみ式となる。


Levens FK228

6DB64D5F-AB8A-46FA-928E-A1F07BB3A9A8_1_201_a



↑私が買ったのはこちら。

いくつかのメーカーを見てみたのだけど、アマゾンですぐ出てくるあるメーカーはレビューが酷すぎた。こちらはシルバー&ホワイトのカラーリングもすっきりしてるし、悪いレビューも書かれてなかったので選んだ。

あともうひとつの決め手は「ケースがタブレットスタンドになる」である。大抵のワイヤレスキーボードにはスタンドがついてるのだけど、別で収納するのって邪魔だな〜と思って。これなら全部が一体になって収まる。


キーボード配列に慣れが必要

 974758FB-DB12-4B51-9651-F3EECB55A792_1_201_a
とりあえず開封。キーボードもケースも質感とか見た目は予想通り、なかなか悪くない。そこまで重くもないので、旅行とかに持っていくのはいいかも。

早速ipad miniとペアリングしてみる。 当たり前だけどすぐできた。端末のOSに合わせて設定を切り替える。いざ入力。……むずい。いつものキーボードとキー配列が違っているところとか、キーボードだけで操作を完結できない(画面を触らないといけない)のとかが結構面倒。これは使いながら慣れるしかないな。

とりあえず「ただ文字を打つ」ことはできた。時々触って慣れようと思う。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5869483790913921"
data-ad-slot="2637820497">




人気ブログランキングへ
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村