私が家で断捨離しまくってたら、相方もつられて作業場の片付けをやったようだ。私はなんでもルーティンにするのが得意だけど、相方は火がついた時に集中してやるタイプ。火が消えぬうちに、一応の結果が出たみたい。

一昨日、雨が降り出したタイミングで、部屋の明かりが突然消えた。「雨で停電?」と思って窓の外を見るも、他所の灯りはついている。ブレーカーも落ちてない。……ただ蛍光灯が切れただけだった。というか、なぜその可能性が一番に浮かばなかったのかが不思議。電球は無事に相方が交換してくれた。



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言を左右する

同僚がミスをした件が尾を引いている。印刷会社には紙面を作る「デザイナー」「オペレーター」の他に、内容の確認をする「校正」という仕事がある。紙面作成者がミスをしても校正が拾う。ミスがそのままスルーされるということは、紙面作成者以上に校正に責任があるとも言える。

校正担当者から今後の対策の提案があった。それが「滅茶苦茶面倒&ミス予防効果が微妙&他の重大なミスを誘発する危険性あり」という、やりたくな〜い方法だった。やれというならやるけど、その前に校正もちゃんと仕事してほしいのだけど。

この話の中で、校正担当者が言を左右する場面あり。対策の実施は強制なのかただの提案なのか、他のミスを誘発するリスクについてどう考えるのか。う〜ん、話の中で考えが変わったならそう言えばいいのに、「誤解があったようだ」なんて玉虫色発言するな!



愚痴を言えてるうちが花

まぁこんな愚痴を同僚と言い合うわけだが、本当の修羅場になると愚痴を言う余裕もないわけで。愚痴言えてるうちが花だわ〜と思わないでもない。でもなー、これ以上人が減るようなことがあったら……まぁみんな大人だから粛々と仕事するだけかな?

とにかくコロナ禍でも通常業務な我が社、仕事はむしろ忙しめ、今日もがんばりまーす。



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