ジモティは発送の手間がない代わりに、直接対面という手間がある。できればスムーズに、お互いストレスなくやり取りしたい。最近は初めの数回のやりとりで「この人ちょっと面倒くさそう」ってのがわかるようになってきた。

本当なら今日取引予定だった人もそう。待ち合わせの時間をおおまかにでも教えて欲しいのに「今はわかりません」だって。いやー、こっちもずっと待機してるわけにいかないのでねー。結局昨日の時点で「明日は急な用事ができたので、来週にします」と一方的に言ってきたので、取引を取りやめることにした。



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汚部屋?の大掃除
 
昨日は相方の実家の大掃除をやってきた。醸造作業の都合でもともとの自分の部屋に泊まるのだけど、その部屋がまぁカオスなわけ。生活用品のほとんどはふたりの部屋にあるから、物自体はそんなにないのに。とにかく床にいろんなものが散らばっている。

捨てるものはそんなにないかな?と思って始めけど、出るわ出るわ20年来の遺産たち。使わないのに捨てずに置いてあったものをどんどん捨てたら、ゴミ袋が5〜6袋は出たね。古い家電とか、ゲームとか、使ってないカーテンとかいろいろ。捨てたら掃除。そして片付け。

残ったのは店時代の遺物がほとんどで、置いておくものは後日使ってないメタルラックに収めることにする。あー、いい汗かいたわ!



整理整頓を人に頼む

整理整頓を人に頼む場合、ある程度「委ねる、思い切る」ことが大事だなと思う。「思い切る」というのは自分でやる場合も同じだけど、その決断が苦手だから人に頼むわけでしょ?本当に必要、置いておくべきもの以外は基本処分の心構えでいてほしい。

自分の実家の片付けを手伝ったとき、実家家族たちは処分することができない人たちで、結局作業が全然進まなかった。なので、家族たちの心構えが変わらないうちは、当面手伝わないつもり。相方はその点、物への執着はまったくないみたいで助かる。「人に判断を委ねられる」という精神性も。



苦手をアウトソーシング

相方の母上と雑談、母上は相方と違って整理整頓が得意なタイプ。だから相方の苦手が理解できない(私もだけど)。「この子は子供の頃から〜云々」という話を聞きながら、相方苦笑い。母上にも私にも同じ小言を言われてる。

相方の整理整頓下手はもうどうしようもないし、私はカオスを放置したくない。この件に関しては10年の時をかけて、「できる方がやりたいときにやる」しかないという結論にたどり着いた。幸い私は整理整頓が楽しい人間みたいだし、まぁそういう組み合わせで世界は成り立ってるのね〜ということで。




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