職場女子チームの反乱!?半年後解雇される職場の話。10名ほどいる女子チームから、2名だけ残留することになっていた。残留組の2人のうち1人は、「やっぱり私も一緒に辞めたい」と悩んでいて、とうとう会社にそう伝えたらしい。



残る1人も「女子1人で残るのは嫌」と、やっぱり退職の意思を伝える。会社側は焦ったようだけど知ったこっちゃない。

そもそもメイン事業を失った会社が、その後どれだけ継続できるかもわからない。最終的にクビになるなら、早いほうがいいもんね。



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今の自分にはもう必要ない
 
断捨離対象の筆頭と言えば服と本。もともと持っていた服をどんどん処分し、10年前から比べると1/3以下になった。それでもまだ減らせる余地があると思っている。

服を捨てられない言い訳として、「家着にできる(これは最悪の言い訳)」「痩せたら着る(目標にするなら1着だけで良い)」「いつか着る(それはいつ?)」「高かった(でも着てないよね?)」なんてのがある。私もいまだにこれらの呪縛から完全に自由ではない。

買ったのに着てない理由って何だろう?コンディションが悪くなってるものは論外として、「サイズが変わった」「好みが変わった」「出かける場所が変わった」「なんとなくその気にならない」とかかな?こうしてみると、どの理由も同じことを言っている。つまり、買った当時の自分には必要だった服も、時間の経過とともに必要性が失われたということ。今の自分にはもう必要ないことを確認できれば、処分へのハードルが下がるのでは?



服を選ぶのが苦痛
 
若い頃は、衣装持ちでもなかったのに、毎日の服選びが苦痛だった。今はどう組み合わせても大丈夫な服しか持ってないので、服選びは5秒で済む。軽い「私服の制服化」状態。

服を仕事にしているような人以外は、毎日コーディネートを変える必要ってないと思う。人によって必要な服の量やパターンは違うから、一概に「何枚」とか言えないけど、適量を超える服はストレスの元でしかない。場所もとっちゃうしね。
 

今はもうやめちゃったけど、服の管理に「ワードローブ全部をノートに書きだす」のはおすすめ。量や種類の把握にとても役立つ。案外持ってる服でも忘れてるものもあるんだよね~。

 




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