氷河期世代はギリギリ間に合ってる世代なのか?ネットの隆盛、スマホの登場、コロナ禍と、価値観がどんどん変化する中で、親世代との価値観の差は広がるばかり。私だって昭和の呪縛から自由とは言えないけど、昭和の恩恵を受け損ねた分だけ、価値観を変化させざるを得なかった世代かも。

実家の断捨離問題、親世代には「物への適切な執着」を身につけてほしいところ。「ただある」だけでは、ものの価値は発揮されないことをわかってほしい。




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警察ドラマの厳しめ女子

タイムラインの情報で久世氏が再び「刑事7人」第6話に出演したことを知る。翌日TVerで見逃し視聴、 冒頭とラストでちょこっと久世氏(監察官 島村唄子役)登場。フレアスカートタイプのスーツ着用だけど、ギリギリ御御足は見えず。ストレートのワンレンショートボブ、上から目線の厳しめ口調が痺れるゼ。



このクールは相方百合萌えドラマ「未解決の女」も見ている。前シーリズより鳴海の決め台詞「文字の神様が降りてきた!」が大袈裟になっており、なんだかな〜と思いつつ「人気シリーズならではのお約束感か」と無理やり納得。

 

鳴海もストレート、ワンレンショートボブ。厳しめ女子にはこの髪型がお約束?



ゆるふわよりも

髪型もファッションも、「ゆるふわ」「エアリー」「抜け感」がおしゃれとされる傾向は長く続いている。昭和育ち、バブル期文化のシャワーを浴びた世代の私は、「ちょっとゆるめる」になかなか馴染めず、アラフォーになってやっと「雑なくらいが丁度良い」感覚を取り入れられるようになった。

しかし、しかし、やっぱりやっぱり世間が女性に求める「柔らかい感じ」に積極的に応える気にはならないし、かっこいいと思う女性はどこかストイックさを漂わせる女性たち。ゆるふわよりもピシッ!に惹かれちゃう。

自分の服を選ぶ時も、世間の流行とのズレを感じる。体のラインを拾わないようなデザインよりも、ほどよくフィット、ジャストな感じが好きなんだけどな〜。




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