物件のことで考えている。今と同じクオリティの物件を望むと、田舎だからといって安くない(今とほぼ同じ)。広さはそのままでで少々古くてもいいかと探すと、とんでもなく古い物件しかない。

給料は確実に下がるのに、家賃はそのままでは困るじゃん。もう相方の実家の庭に、小屋でも立てさせてもらうか?

アイム・ミニマリスト
YADOKARI
三栄書房
2015-11-27

↑「YADOKARI」の本読んでみてる。



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自分で作るイベント

相方のビール関連で、久しぶりに自主企画イベントをやることにした。ずっと前から「ひとりマルシェ」やればいいよね~って話してたのを、おためし感覚でやってみるのだ。お客さんこなくても、庭でビリヤニ炊いて食べたら楽しそうって思って。ビールとビリヤニ、絶対合うぜ! 

そしたらタイミングよくコラボしてくれる人が出現。相方の特性上「誰かとつるむ」のはもうやらないと思ってたけど、程好い距離感のコラボならできるかな?お互いイベントで商売する気がないのが良いかも。


脛に傷持つナイト
 
イベント企画といえば、前から温めているものがもうひとつ。仕事中に突然思い出して、イベントタイトルを決めた。題して「脛に傷持つナイト」。

店時代とかイベント出店でいろんな人と話してて思うのは、「みんな自分の話を聞いてもらいたいんだな~」と言うこと。私だって相方相手にはベラベラ自分の話をするので気持ちは分かる。ただ、親しくない人の自分語りを長時間受け止めるのはしんどい。

これをイベントにしたらどうだろう?って思った。そんなに話したいなら、人前で講演みたいに聞いてもらえば良いのでは?持ち時間10分とか。ただし自慢話は禁止で、自分の失敗談とかしんどかった時の話をする。それで考えたのはあのタイトル。

「脛に傷持つ」をあとでちゃんと意味を調べたら、「過去の悪事を後ろ暗く思う」ことだった。ちょっと意味が違うかもだけど、響きが気に入ったから暫定でこのタイトル。

自分語りって本人にとっては癒しになるし、失敗談なら聴く側にも「じくじり先生」的な学び、面白さがあるかなって。今考えているのは、座談会形式じゃなく宴会芸形式。ひとり人前に立つのがいいかな~って。そんで演者は次の人の感想を述べる。そうやってお互いに聴きあう。

うーん、需要あるだろうか?やるならどこかのお店で夜酒を飲みながらやりたいな~。




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