コロナ禍でも手持ちの花粉対策マスクで過ごしてきた。さすがにボロくなってきたな〜。今は冬用にあったかいマスクも売られてるらしいので、そういうのを買ってみるのも悪くない。

【あったか発熱3Dニットマスク】発熱素材/抗菌防臭/保湿/洗えるマスク/無縫製/ホールガーメント/ストレッチ素材/日本製/飛沫予防/冬用マスク/レギュラーサイズ/小さめサイズ/伸縮性
【あったか発熱3Dニットマスク】発熱素材/抗菌防臭/保湿/洗えるマスク/無縫製/ホールガーメント/ストレッチ素材/日本製/飛沫予防/冬用マスク/レギュラーサイズ/小さめサイズ/伸縮性

昨日くらいからまた急に寒くなった。そろそろマフラーとか毛糸帽とかも出動時期かしら?また春が来るまでは、毎日気温と相談して身支度しなくては。

 

style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5869483790913921"
data-ad-slot="2637820497">




身内だから

やついさん出演「姉ちゃんの恋人」、毎週楽しみに見ている。第4話で桃子が真人に告白、第5話で真人が自分の過去を桃子に伝える。桃子の叔父は真人の保護司でもあり、二人の過去をよく知る人物。彼はふたりの間に芽生えつつあるものを前に、「桃子にこれ以上重いものを背負わせたくない」と動揺する気持ちを真人の母親に伝える。

真人の過去は世間に知られたくないタイプの情報だけど、事件の状況はある意味不可抗力であり、彼の人間性を否定するものではない。だけど桃子の身内としては、少しでもマイナスな部分を持った人間と桃子が付き合うことに不安を感じてしまう。

こういう構造、LGBT当事者の周辺でもあるかも〜と思いつつ見ていた。一般論としては受け入れるべきと思っても、いざ身内のことになるとそう簡単にいかない。当人もその相手も悪いことを何もしてないのに、なんとなく隠され遠ざけられる。



口の出し方

叔父さんが偉いのは「別れて欲しいとかそういうのじゃない」「そんな権利ない」と分かっていること。口出しすべきことじゃないのは分かっているのだ。これが案外身内だと欠けてる心の構えだ。

人生の決断は当人にしかできないので、周囲の人間はたとえ身内でも口の出し方に気をつけた方が良い。特に親とか目上の人間は、よほど気をつけないと簡単に子供や目下の人間を傷つける。傷つけてることに気付きもしない。

ドラマでは周囲がいらぬ口出しをしないで、当人同士で決断してくれることを祈るよ。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5869483790913921"
data-ad-slot="2637820497">




人気ブログランキングへ
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村