洗濯日和

相方のビール醸造&ビールスタンド、90年代宝塚月組、LGBT事情、うどん県暮らし、シンプルな暮らしを目指す、エレ片など。ラジオトークでラジオも始めました。

カテゴリ:読書

チェ・ゲバラの小説、なんとか2冊目読了。このシリーズ、3冊目の主人公はカストロらしいが、どこかでふたりの人生が交錯する瞬間が描かれるのだろうか。今のところのゲバラの印象は「生命力の強そうな人」というくらい。海堂尊氏は人物描写があっさりめなので、人物像を掴む ...

相方の手術痕を見せてもらう。見事な縫い目が20針、おぉかっこいい(不謹慎)。縫う前はむき出しの生々しい傷だったので、今の方が見ていて安心である。手術前から傷周辺が痛かったみたいだけど、手術で少し切開したこともあり、ふとした瞬間に激痛が走るらしい。あとめっち ...

毎度おなじみ、読了前に読書感想文を書くやつ〜。今読んでるのはこちら。大人のコミュニケーション術 渡る世間は罠だらけ (光文社新書) [新書]辛酸 なめ子光文社2016-10-18↑職場で読むのはおすすめしません。なぜなら吹き出してしまうから。 辛酸なめ子氏、お名前くらいし ...

昨日は昼間から飲酒していまい、その後の時間を無為なものにしてしまった。相方の場合、飲酒すると行動力のスイッチが入るらしいが(飲酒しながら料理したりする)、私の場合は「なにもしたくない」ものぐさ病が悪化する。キッチンの洗い物も入浴もせず、動画を見たり読書を ...

エッセイとかノンフィクション系の本を読んでいて、意図せず「宝塚」というワードに出会うとちょっとワクワクしちゃうのがヅカオタ心。書き手がガチのヅカオタだと「こんなところにも仲間が!」と嬉しいし、そうじゃないと「ファンじゃない人に宝塚がどう映っているのか」が ...

久しぶりかな?石田衣良氏の作品を立て続けに2作品読んだ。というか、2冊目はもう少しで読み終わるところ。例のごとく、読んでる最中に感想を書いちゃうという。不死鳥少年 アンディ・タケシの東京大空襲 [単行本]石田 衣良毎日新聞出版2019-02-15爽年 [単行本]石田 衣良集英 ...

うどん県の誇る私鉄「ことでん」、時々面白い企画をするので鉄道ファンには知られた存在かと思う。レトロ車両運行時など、たまに撮り鉄の方を見かけることもある。2019年3月21日 ことでん春の電車まつりが開催権利販売で信号機が10万円も https://t.co/E6r9BAoW5O— ことち ...

流行り物には手を出さない天邪鬼だけど、「カメラを止めるな!」はちょっと気になってた。昨日の金曜ロードショーでやってたから見てみたんだけど……30分保たなかった。やっぱり血みどろシーンがだめだった。 後半面白くなるらしいんだけど、我慢できなかったねー。カメラ ...

私はエッセイを読むのが大好きだ。そして文筆の専門家じゃない人の文章を読むのも好きだ。時々、あまり重たくない文章、細切れでも楽しめるものをとエッセイを選ぶのだけど、いわゆる「エッセイスト」の書いたものより、女優さんとかが書いたものの方が読みたいと思う。今回 ...

タイムラインに流れてきたこのツイートを見て、職場の人が話していたのはこのことだったのかと合点が行く。職場に浅田真央氏のファンの方がいて、こんな田舎の地方都市でまおちゃんを見られることに感動していた様子だった。 #浅田真央 #サンクスツアーLEncore会員限定抽選 ...

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