洗濯日和

相方の小商い活動、90年代宝塚月組、LGBT事情、うどん県暮らし、シンプルな暮らしを目指す、相方の自家製食品、ビール日記など。今熱いのは「相方のパン屋開業」です!

タグ:本

「ビール図書館」プロジェクト、まずは図書館長たる私が、購入した本を読破しないことには始まらないと、とりあえず読み始めた。ビールのスタイルや醸造について、私はほとんど知識がない。ビール本を読むことで、今更ながら基礎的な知識を身に付けようとしている。相方もビ ...

以前「日本一有名なニート」と呼ばれていた人がいる。ナリワイ氏と共著で本を出したりしている作家の「pha氏」である。「pha公式サイト」フルサトをつくる: 帰れば食うに困らない場所を持つ暮らし方posted with ヨメレバ伊藤 洋志,pha 東京書籍 2014-04-28 AmazonKindle楽 ...

私も相方も本を読むのが好きだ。前にふたりで「もしお店をするなら、絶対本を置きたい」と話していたくらい。あれから数年、そんなささやかな夢が現実となる。せっかくビールスタンドをやっているので、「ビール」に纏わる本を置きたい。名付けて「ビール図書館プロジェクト ...

昨日夜「本屋ルヌガンガ」で開かれた読書会に参加してきた。課題図書はカズオ・イシグロ氏の「日の名残り」。日の名残り (ハヤカワepi文庫)posted with ヨメレバカズオ イシグロ 早川書房 2001-05-01 AmazonKindle楽天ブックス 「読書会 ...

最近本が読めていない。大切なリセット、リラックス、メンテナンスの時間なのに!図書館通いもしばらく休止中。これはいかん。本を読んでると、それが全然関係のない本でも小商いその他に役立つこともあるし、ちゃんと本を、それもフィクションを読みたい! style="displ ...

うどん県高松市には、最近面白い本屋が増えている。先日坂口恭平氏のライブで行った「BOOK MARÜTE」もそのひとつ。一昨日は最近できたばかりの話題の新刊書店に行ってきた。「本屋ルヌガンガ HP」←とってもお洒落だけど、意識ほどほど系の私でも居心地よいおみせだったよ。 ...

サブカル女子Yちゃんと坂口恭平氏のライブに行った帰り、駅まで歩きながらいろいろ話した。私はアラフォー女、Yちゃんは若く見えるが意外と三十路女。話すことは結局「仕事、辞めたいよね〜」な話。Yちゃんは坂口氏の著作を何冊か持っていて、後日その一冊を貸してくれた。Y ...

「坂口恭平が香川に来るよ!」数週間前、職場のサブカル女子Yちゃんと盛り上がった。作家、画家、ミュージシャン、建てない建築家。双極性障害とともに生きる自身の経験から、「いのっちの電話」という自殺志願者を助ける活動もしている。この度高松の本屋さんで絵の展示とラ ...

読書は私の大切な日課であり、本を読まない人とはなるべくお付き合いしたくないとまで思っている。最近はタブレット端末や携帯でも本を読めるようになったが、私はまだまだ「紙の本」が好き。「紙の本」は一度購入してしまうと、なかなか処分されずに家の中に居座りがち。本 ...

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