洗濯日和

相方のビール醸造&ビールスタンド、90年代宝塚月組、LGBT事情、うどん県暮らし、シンプルな暮らしを目指す、エレ片など。ラジオトークでラジオも始めました。

タグ:本

エレキコミックのやつい氏が書いたエッセイ小説を買いに行く。「新刊コーナーに平積みされてるかしら?」と思ったけど、全然積まれてない。探し回ってやっと見つけたのは、「タレント本コーナー」の棚にささっていた1冊だけだった。「田舎だし、あんまり注目されてないのかな ...

時々、地元の港で自衛艦の一般公開が行われる。同僚N氏は何度も見学したことがあるらしく、今月行われる一般公開にも行くらしい。「今回は予約できないから、早く行って並ばないと!」と興奮気味。ああいうものに興味を持ったことがなかったので、N氏の興奮ぶりと興味範囲の ...

荷物が重くて手がちぎれそうになる。料金はやや高いけど、徒歩移動距離がより短いバスで帰宅。荷物が多いとき、車社会な田舎では車で運べばいいけど、公共交通移動が主な都会の人はどうしているのだろう?今日の運転手さんは「丁寧アナウンスタイプ」だった。渋滞する箇所で ...

大学で地元を離れてから、10年くらい一人暮らしをした。就職したての頃住んでたのは、広島市内の繁華街と郊外の境目くらいの場所にある国道沿いのマンション。夜遅くなっても車の走る音がしていて、その音や人の気配が独り身の寂しさを紛らわせてくれた。ツイッターで流れて ...

チェ・ゲバラの小説、なんとか2冊目読了。このシリーズ、3冊目の主人公はカストロらしいが、どこかでふたりの人生が交錯する瞬間が描かれるのだろうか。今のところのゲバラの印象は「生命力の強そうな人」というくらい。海堂尊氏は人物描写があっさりめなので、人物像を掴む ...

相方の手術痕を見せてもらう。見事な縫い目が20針、おぉかっこいい(不謹慎)。縫う前はむき出しの生々しい傷だったので、今の方が見ていて安心である。手術前から傷周辺が痛かったみたいだけど、手術で少し切開したこともあり、ふとした瞬間に激痛が走るらしい。あとめっち ...

月組公演「チェ・ゲバラ」、先行抽選に申し込んだらあっさりとれてしまった。これは本腰入れて予習をせねばと思うのだが、今読んでる海堂尊氏の小説がなかなか進まない。シリーズ2冊目も中盤に入った。ゲバラは各国の先駆者たちを訪ねながら旅をしており、今は中米あたりにい ...

一昨日の飲酒&通常より夜更かしのせいで、昨日は朝から不調で出勤。午前中の手が空いている時間にひたすら居眠り、いつまでも調子が上がらないのでイブクイックを飲む。チェ・ゲバラの小説、2冊目に突入。1冊目の時点で、かなり史実と違うことがわかった。今読んでいるのは ...

水曜日に久世氏が出演するというので「特捜9」を見てたら、CMで天海氏主演「緊急取調室」の映像が流れて、こじつけだけど「あの頃のトップ&二番手共演」 な気持ちになる。今回の久世氏の役は料理教室の先生、元旦那の悪口を言いまくり包丁片手に怖い顔という、久世氏に振ら ...

先方の担当者が忘れてて遅れてた仕事、なんとか予定のスケジュールに間に合わせることができた。スピードと集中力だけは、ちょっと自信あり。急いで仕上げたのは、今日研修で外出せねばならないから。私たちの目当ては研修そのものではなく、ついでにみんなで「お店でランチ ...

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